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ー 特徴 ー

FEATURE

数字で見るNEXT ECHエンジニア専門学校

学生数

180

2025年5月1日現在

① 少人数制だからこそ、技術が“身につく”
1クラス平均15名。
この規模は、ただの数字ではありません。
・講師が全員の進捗を把握できる
・質問を我慢する必要がない
・理解できていないまま授業が進まない
大人数の授業では、 「わかったふり」「置いていかれる不安」が生まれがちです。
本校では、分からないまま次に進まないことを大切にしています。

教員数

12

2025年5月1日現在

② 現場経験を持つ講師陣による指導
講師は全員、実務経験を持つ現役または元エンジニア・デザイナー。
教科書の内容ではなく、実際の仕事で使われている考え方を伝えます。
・なぜその技術を使うのか
・現場ではどう判断するのか
・失敗したとき、どう立て直すのか
「現場ではこうだった」という話が聞けることが、 学生にとって大きな学びになります。

就職率

98.5%

2025年5月1日現在

③ 就職率98.5%を支える、徹底した進路サポート
本校では、技術を学ぶことをゴールにせず、
「その先の就職・進路」までを含めた教育を行っています。
就職率95%という実績は、
決して特別な学生だけの成果ではありません。
・入学時点で未経験の学生
・進路に迷いを抱えた社会人経験者
・文系出身の学生
そうした多様な学生一人ひとりに対し、個別で進路設計を行う体制が結果につながっています。

未経験入学
比率

72%

2025年5月1日現在

④ 未経験を前提にしたカリキュラム設計
入学時点でのスキルは問いません。
むしろ、多くの学生が未経験からのスタートです。
・専門用語を使わない説明
・つまずきやすいポイントを想定した授業
・「なぜそうなるか」を理解する学び
暗記ではなく、仕組みから理解することで、 卒業後も自分で学び続けられる力を育てます。

在学中の
実案件

3〜5

2025年5月1日現在

⑤ 在学中に取り組む「実案件」3〜5件
本校では、授業内の課題制作に加え、
在学中に3〜5件の実案件に取り組む機会を設けています。
実案件とは、
実在する企業・団体・学校内プロジェクトなどから依頼を受け、
要件定義から制作・納品までを経験する実践的な取り組みです。
実際にクライアントとやり取りを行い、
納期管理、修正対応、品質チェック、フィードバックの受け止め方
現場で必要とされるスキルを総合的に身につけます。

学科紹介・カリキュラム

在校生の声(Webデザイン学科・2年)

未経験で不安でしたが、
毎回“つくる課題”があるので自然と力がつきました。
先生にすぐ質問できるのも心強いです。

卒業後の主な就職先・進路

・Webデザイナー
・フロントエンドエンジニア
・制作アシスタント
・インハウスデザイナー
・フリーランス・副業
・進学・スキルアップ

Webデザイン学科
学科の特徴

見た目だけでなく、
「伝わる」「使いやすい」デザインを学びます。

カリキュラム例

・デザイン基礎(配色・レイアウト)
・Figma / Photoshop
・UI・UX設計
・Webサイト制作演習
・ポートフォリオ制作

▶︎ 特徴

・デザイン思考+実装を重視
・エンジニア学科との合同制作あり

Webエンジニア科
学科の特徴

WebサービスやWebサイトを、
「つくって動かせる」エンジニアを育成します。

カリキュラム例

・HTML / CSS / JavaScript 基礎
・フロントエンド開発
・PHP・データベース基礎
・チーム制作・Webアプリ開発
・ポートフォリオ制作

▶︎ 特徴

・最終課題はオリジナルWebサービス制作
・コードレビューを通じて思考力を育成

在校生の声(Webエンジニア学科・1年)

エラーで止まっても、
「どう考えたか」を一緒に整理してくれます。
自分で解決できる力がついてきたと感じています。

卒業後の主な就職先・進路

・Webエンジニア
・フロントエンドエンジニア
・制作アシスタント
・インハウスエンジニア
・フリーランス・副業
・進学・スキルアップ

在校生の声(AI・データサイエンス学科・2年)

データを見る視点が変わりました。
難しいと思っていたAIも
実例から学べるので理解しやすいです。

卒業後の主な就職先・進路

・データアナリスト
・AIエンジニア
・システム運用・分析補助
・企業のDX推進担当
・フリーランス・副業
・進学・スキルアップ

AI・データサイエンス科
学科の特徴

データを読み解き、
課題解決に活かせる人材を育てます。

カリキュラム例

・Python基礎
・データ分析・可視化
・AIの基礎理論
・実データを使った分析演習
・データ活用プレゼンテーション

▶︎ 特徴

・数式より「使い方」を重視
・文系・理系問わず学べる設計